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クロックスサンダルでいろんなファッションスタイル

クロックスサンダル各モデルの選ぶ時の参考パート2

クロックスサンダルの各モデル「自分にぴったりのサイズって、どう選んだらいいの?」クロックスサンダルを選ぶ時の参考の続きです♪
では選ぶ時の参考になるように各モデルについて紹介します。

【ケイマン】【プロフェッショナル】【エンデバー】【アイランダー】【オフロード】
クロックスサンダルが1cm刻みでサイズが用意されているモデルですね。
表示サイズよりも実寸は0.5cm大きいクロックスサンダルですから、普段履いているシューズのサイズが26.5cmの方は、26cm(M8サイズ)を選べるようにハーフサイズにも対応しているんですね。
【アテネU】【スクーツ】
クロックスサンダルでもこの2モデルの特徴は、ケイマンなどよりも甲高で大きめまことです。
ですから、普段のシューズのサイズで選ぶとかなり大きい場合がおおいんです。
足の甲など足の形によっては1〜2サイズほど小さめのサイズでOKですね。
【プリマ】
このモデルはのアテネU・スクーツとは反対に、甲の部分が浅く、しかもストラップがないモデルです。
ストラップがないので、そのままのサイズで履くとカパカパとして脱げてしまうかもしれませんから、1サイズ小さいサイズを選んで履くと良いようです、もちろん足の形にもよりますね。
【ナイル】
このモデルはクロックスサンダルとしては、足の甲が薄くて幅が狭いという足の形の方向けです。
やはりこのモデルも表示サイズより0.5cm大きくできていて、ハーフサイズにも対応しますよ。
普段シューズを24.5cmを履いているんなら、24cm(W8サイズ)を選べばOKですね。
…とクロックスサンダルはここまでですね。
【ジョージー】
このモデルはサンダルではなくブーツタイプです。
このモデルは、普段はいているシューズサイズそのままのサイズを選べば大丈夫ですが、サンダルとは違い、ブーツタイプの為に足首もフィットするんで、足首がきついなという場合は、1サイズ大きめを選ぶと良いそうです。
【もしもの裏技】ドライヤーの弱風を遠くから当てて、(ていねいにですよ)ゆっくりと広げる事も出来るんだそうです。

クロックスサンダルを選ぶ時の参考でした。

クロックスサンダルでいろんなファッションスタイル

クロックスサンダル各モデルの選ぶ時の参考

クロックスサンダルの種類って多いですよね、そこで各モデルの選ぶ時の参考になるようご紹介しますね。
というのも、よく「自分にぴったりのサイズって、どう選んだらいいの?」と聞くからです。
じつはクロックスのサンダルは、ちょっと大きめにできていて、履いているうちに自分の足の形に合わせて変形していくんです。
はじめ大きく感じるかもしれませんが、これがクロックスサンダルの特徴でありよい所なんですよね。
おっと、その前にクロックスのサンダルは男女兼用ですよ。
ではクロックスのサンダルを選ぶ時の参考になるように各モデルについて紹介します。

【キッズモデル】
クロックスのサンダルは全て表示サイズより大きめにできています。キッズモデルは、足のサイズが実寸で16cmでも15.5cmの表示を選んでもOK。
しかし、クロックスの説明によると、長く履けるように一回り大きめのものを選ぶ方と、安全性を考えて、ぴったりサイズを選ぶ方がいらますが、あまり大きいサイズを履いていると、つまづいて危ない場合もあります。
ですから、サイズ選びは親御さんの判断にお任せしています、という事です。
これは成長の早い子供を持つお母さん達の全てに共通する悩みですね。
【クラシック】
1サイズで2cmの幅をカバーしていますから、サイズ表記のままで選んでOK。
例:(標準的な足の形で)普段履いている靴のサイズが23.5cmの場合はSサイズ(22〜23cm)を選べばOKです。

クロックスサンダルの各モデルの選ぶ時の参考は次に続きますよ♪

クロックスサンダルでいろんなファッションスタイル

クロックスサンダルについて

クロックスサンダル(シューズ)は、CROCS(クロックス)というアメリカコロラド州デンバーに本社を置くグローバルな靴製造メーカーで、その素材には独自開発した「クロスライト」という特殊樹脂を使い、アウトドア、スポーツ、ウォータースポーツとさまざまな場面での履き心地を追求した靴の開発・製造を行っています。
特徴としてはその靴底の厚さや前後に可動するストラップなどにもこだわった機能的なデザインを生み出し、一目で「クロックスサンダル」と分かる個性的でかつ機能的です。

クロックスの誕生は、3人の創業者が、フォーム・クリエーション社の開発した一風変わったシューズを滑りにくく足跡のつきにくい靴底という特徴から、ボートやアウトドアのシューズとして売り出そうと考えました。
そして2002年11月に「フォート・ローダーデール・ボートショー」でファーストモデルの「ビーチ」を発売するや、人気が膨れ上がり、快適でファッショナブルな多目的シューズとして知られるようになりました。

クロックスは、製品のバリエーションを広げ、フォーム・クリエーション社を合併買収。現在では、世界中で販売されるようになりました。
クロックス・フットウエアの本質的な価値、それは「軽くて、快適」「すべりにくく、ファッショナブル」。
そして「機能的なシューズ」を作るために、全力を投じてスピーディな製造を実現しています。

ファッショナブルで個性的、そして機能的なクロックスサンダルは、通常、ゆったりと快適にフィットするようにデザインされています。「ケイマン」と「プロフェッショナル」には個別のサイズ展開がされていて、ハーフサイズにも対応しています。

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